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酸素が吸えることに感謝

一般的な人なら、普段から何の不自由なく酸素を吸うことができます。そのため、「酸素は吸えて当然のもの。」と考えてしまい、酸素の重要性を忘れてしまっているかもしれません。しかし、酸素は人の生活に必要不可欠です。たった5分でも酸素が無い状態が続くと、命が危ないほどです。さらに現代社会の人口が密集した環境や、気密性の高い室内で生活する時間が長くなったことなど、人の生活環境が変り、酸素不足が問題になっています。また、地球上の酸素濃度自体も、21%まで低下してきています。口呼吸が癖になっている人や、心肺機能が衰えている方も注意が必要です。
今は本格的に酸欠状態を防ぐ対策をしなければいけない時代です。

酸素が取り入れにくい人は口呼吸

哺乳類は本来、鼻から酸素を取り入れる生き物です。しかし人は口でも呼吸ができてしまいます。そして、口で呼吸することが癖になってしまっている人もいます。現代人には、口で呼吸することが癖になってしまっている、「口呼吸タイプの人」が増えてきてしまっています。
これは、健康の面でも、勉強の面でも悪い影響があると言われています。鼻は呼吸器。口は消化器官の一部と言われています。口呼吸でも死ぬことはありませんが、呼吸器官である鼻で酸素を取り入れるのと比べたら、少々効率が悪い呼吸方法になってしまいます。

酸素不足は集中力の低下も招きます。脳は酸素を多く必要としている器官なので、酸素が十分に供給されないと働きも悪くなってしまいます。その逆のことも言えます。酸素発生器を活用し、酸素を吸入して補いましょう。

心肺機能の衰えで酸素吸収率が低下

心肺機能とは、血液を体中に巡回させるための心臓の機能と、酸素を取り込む肺の機能が組み合わさった体の機能です。血液は、人の体中を巡り、体中へ酸素も供給しています。心肺機能が衰えることでも、人の体の溶存酸素量が減り、酸欠の症状が表れると言われています。
今、運動不足の人が多いと言われています。運動をしなければ、心肺機能はどんどん低下していってしまいます。酸欠状態の人が増えていると言われていますが、現代人の口呼吸の癖や、心肺機能の衰えによって酸素不足が発生しているのかもしれません。

酸素不足を感じてしまったら、酸素発生器・酸素バーを使って補いましょう。





株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子