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真空管アンプ

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手持ちのヘッドフォンで聞くことができますか?
可能です。通常のミニプラグのヘッドフォン端子がありますので、ご利用頂くことができます。

ポータブルCDプライヤーをつなげることはできますか?
可能です。付属のケーブルを使用して簡単に接続することができます。

保証期間はありますか?また修理は可能ですか?
1年間の無償修理保証が御座います。さらに、国内での生産しているため、きめ細かい対応をさせていただけます。

真空管の寿命はあるのですか?
真空管は最新鋭の工場で製造しておりますが、やはり個体差が生じます。速いと3年〜4年、長いと10年以上もつ場合があります。

真空管のみでの注文はできますか?
A.5「現在、交換用の真空管3本セットを販売準備中です。5千円前後での販売を検討しております。決定次第、ホームページ上でご案内差し上げます。」

このアンプはどこで生産しているのですか?
日本国内の城下工業の工場で製造しております。

一般的なアンプと真空管アンプの音の違い
現在、一般に市販されているアンプは半導体(トランジスターやICなど)によって構成されていますが、真空管アンプでは音を増幅してスピーカーを鳴らすための増幅素子に、真空管と言う部品が使われています。音の感じ方は人それぞれですが、一般的に真空管アンプはまろやかで暖かく、自然な雰囲気を表現してくれます。特に、アコースティック系の楽器や人の声などは艶っぽく聞こえると言われています。

このアンプはステレオですか、モノラルですか?
ステレオ対応です。現在市販されている一般的なCD、MD、FMラジオチューナー、更にレコードなどステレオ対応の音源を再生できます。

プリメインアンプとはどういうアンプですか?
プリメインアンプとは、プリアンプとメインアンプが一緒になったアンプのことです。一般的なラジカセやミニコンポのアンプ部分はほとんどがプリメインアンプの機能を持っています。プリアンプとは、様々な音源ソース(例えばCD,MD,ラジオチューナー,カセットテープ,レコードプレイヤーなど)の入力を受け入れ、それを選択するスイッチを持っていたり、音の高域や低域の調節ができるトーンコントロールがついていたりと、音源のコントロールを行う役割を果たします。メインアンプはパワーアンプとも言われ、スピーカーから音を出すための増幅部分を言います。プリメインアンプとスピーカー、CDなどの音源があれば音楽を楽しむことができます。

どんな機器と接続できますか?(音源ソースはどんなものを接続できますか?)
SW-T10の入力端子には、?@Phono(MM対応)/AUX1、?ACD/AUX2、?BMDの3つのアナログ入力(ステレオ対応)があります。?@では裏面の切替スイッチによりレコードプレイヤーとその他の機器(例えばラジオチューナーやテレビの音声など)を切り替えられます。同時の使用はできません。?A ではCDからのアナログステレオ入力を想定していますが、それ以外の機器でも接続は可能です。更に、携帯型プレイヤー(ウォークマンやMP3プレイヤーなど)を音源としてアンプ前面右にあるφ3.5ステレオミニジャックに入力することもできます。(接続用φ3.5ステレオミニプラグ付きコードは本機に付属しています)?BMDの入力端子は、録音再生機器用として用意されており、MDやカセットテープレコーダーなどを入力できます。ディジタルの光入力などは装備しておりません。

MP3やCDなどのデジタル音源を真空管アンプで鳴らすことはできますか?
デジタル機器のアナログ出力を用いれば、問題なく鳴らすことができます。MP3プレイヤーやCD、MDなども、実際に人が聞くときにはアナログになった音を聞いています。それらのほとんどの機器にはアナログの出力がありますので、SW-T10のいずれかの入力端子に接続すれば音楽を楽しむことができます。更に言えば、比較的とがった感じのデジタル系の音源が、真空管アンプを通して聞くとカドが取れ、独特なまろやかさが加わるとおっしゃる方もいらっしゃいます。お試しください。

最大出力が1.6WX2とありますが、こんな小さな出力でスピーカーが鳴るのですか?
一般のアンプは数十ワットから数百ワットと言う表示が多いため、1.6WX2(左右独立で1.6W出力が得られる)ではあまりにも小さく感じてしまうのは当然です。しかし、SW-T10はご家庭で普通に音楽をお聞きになる範囲であれば十分な音量が得られます。接続するスピーカーの性能(能率)にもよりますが、隣の人と通常の声量では会話ができない程度の音量を出力できますので、一般のご家庭でのご使用であれば問題はないと思います。あくまでも、SW- T10の設計コンセプトは、6畳から10畳程度の比較的小スペースでの音楽鑑賞をターゲットに作られた商品であることをご理解ください。

どういった種類のスピーカーに取り付けられますか?
一般に市販されているオーディオ用スピーカーであればほとんどのスピーカーが接続できます。スピーカーのスペック(仕様)には、入力インピーダンスと言う記載がありますが、SW-T10は通常市販されているアンプと同じく、接続できるスピーカーのインピーダンスとして6Ω以上を推奨しています。また、スピーカーの音圧レベル(能率)も高いほど大きな音を出すことができますが、一般的なスピーカーであれば、問題なく接続できますのでご安心ください。現在、市場ではアンプを内蔵したパワードスピーカーと言うものが発売されていますが、これを使う必要はありません。尚、弊社ではSW-T10用にチューニングしたスピーカー、SW-S10を発売していますので、あわせてご検討ください。

このスピーカーは特殊なものですか?
特に特殊なスピーカーではありません。他の一般オーディオ機器との接続も可能です。音づくりとして当社真空管プリメインアンプSW-T10と最適なマッチングがとれるようにチューニングをしたものです。

このスピーカーは無垢木材を使用していますか?
無垢材は使用しておりません。SW-S10は、MDFと言う木の圧縮材をベースに使い、その上に化粧シートを貼り外観を仕上げています。一般に市販されているスピーカーも同様なものが多く、現在のスピーカーの主流のつくり方です。

この真空管の生産国は?
中国になります。城下工業と中国の真空管工場の提携により、独自の仕様の真空管を生産しております。この真空管は一般市場にでておりません。

はじめからついている真空管のバランスは?
A.17「生産後、日本国内で全品「特性検査」を実施し、そのデータに基づき3本セットで使用しております。








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株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子