コンデンス除湿機の除湿能力を活用して快適生活

除湿機が、主婦のストレスを軽減

コンデンス除湿機を上手に活用して頂ければ、家事で忙しい主婦の手間を軽減できるでしょう。 洗濯物干し、布団干し、お風呂場や台所のカビ対策、除湿機本体の持ち運び・移動、掃除、衣類をカビから守る除湿剤の交換、結露で家の柱を弱らせるのを防ぐ対策など、さまざまな家事がありますね。これらの家事を、コンデンス除湿機で軽減しましょう!
コンデンス除湿機は、他の一般的な除湿機と比較すると、非常に優れた除湿能力を持っています。 そのため、他の除湿機にはできない使い方も可能です。

  • 結露防止
  • 洗濯物干し(部屋干し)
  • 布団乾燥
  • 押し入れのカビ防止
  • お風呂場のカビ防止
  • ダニ アレルギー対策
  • カビの胞子対策
  • ダニの発生を抑制

除湿機の除湿能力を利用すると、これらの家事が大幅に楽になります。

お風呂の掃除をサボるとカビ

お風呂は頻繁に使う物なので、頻繁に掃除をする必要がありますね。カビは、湿度が高く、温度が高い環境を好むので、お風呂場はカビが繁殖しやすい環境です。
お風呂のカビは無くしたいものですが、お風呂は頻繁に使うため掃除が面倒ですね。環境によっては、数日間お風呂の掃除をしなかっただけでもカビが生えてしまう可能性もあります。
コンデンス除湿機で乾燥したお風呂場にするとカビが生えるリスクを軽減してくれます。

カビは、湿度が65%以上になると増殖するものが多いと言われています。コンデンス除湿機を使い、お風呂場の湿度を下げお風呂をカビから守りましょう。
コンデンス除湿機を使うことによって、忙しい主婦の家事の一部を軽くします。

コンデンス除湿機は省エネ

除湿量が多いのに、コンデンス除湿機は少ない電気代で御利用頂けます。特に、冬場の除湿では、他社デシカント式の除湿機とコンデンス除湿機とを比較すると、電気代の差はとても大きくなります。
室温が6度、湿度が59%の環境で、8リットルの水分を取るのにかかる電気代を比較すると、電気代の差は2500円以上になります。
この電気代の差は大きいですね。除湿機は利用時間が長く、消費電力も大きめの生活家電です。だからこそ、消費電力の差が後々、大きな費用の差になります。 将来の金銭的負担も考えると、コンデンス除湿機は大変お買い得な生活家電になります。

コンデンス除湿機は軽量・コンパクト

他の除湿機に比べコンデンス除湿機はとてもコンパクト!本体重量も軽く作られています。
除湿能力が高いのに、この本体重量の軽さは意外ですね。
重さは僅か、5.8kg
この軽さなら、除湿したい部屋の移動も楽々ですね。コンデンス除湿機の本体サイズもとても小さく、約35cm×19cm×54cmです。とても薄くコンパクトなので、コンデンス除湿機本体ごと押し入れに入れ、押し入れ全体を強力に除湿することが可能です。

湿気が篭る地下室に貯金していたお札にカビ

倉庫・地下室がある御家庭では、地下室に大切に片付けている物がありますね。
御家庭によっては、地下室にお札を保存している御家庭もあると思います。しかし、お金もカビが生えてしまったら、使い物にならなくなってしまいます。 (カビによるお札の汚損状態によっては、銀行で交換してもらえる場合もありますが、完全にカビてしまったらお金・お札であってもゴミになってしまいます。) 湿気が多い日本では、風通しの悪い地下室や倉庫、押し入れなどに保存しているお札に、カビが生えてしまうリスクがあります。湿気は怖いですね。 除湿能力の高いコンデンス除湿機は、御家庭の財産を守るのにも役立ちます。

コンデンス除湿機は、1日24時間の間に8リットルもの水分を吸い取る除湿力があります。この除湿能力の高さは従来の除湿機を凌駕するほどの性能です。 どの除湿機を買おうか迷われている方は、「コンデンス除湿機を選んで頂いて間違い有りません。
除湿能力が高いだけではなく、コンパクト、省エネ、軽量、動作音が静か、フロンを使っていない、ランニングコストが安い、使い易い、連続排水可能など、様々なメリットがあります。

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株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子